集中力の底上げをするための1つの例を忍者から学ぶ

最終更新日

おはこんばんちは
だーうえです。

 

みなさん、集中力は維持できてますでしょうか。
仕事に打ち込めていますか。

今日はここ最近だーうえが取り入れている没頭の仕方をご紹介したいと思います。

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”忍び”であれ

忍者は隠密で行動しますよね。
ささっと忍び込んで、ささっと任務を遂行する。

相手に気づかれずに行動するということは身体能力とは別に集中力も必要とします。

試しに前を歩いている人との距離を一定に保ち
物音1つ立てず、追ってみてください。

 

立派なストーカーですね。笑

 

でも相手に気がつかれちゃいけないという規制が
自分の中で自然と集中力をあげる結果に結びつきます。

ましてや忍者の場合、
身体的にも精神的にも難易度の高い任務を遂行しなければならないのですから
一般人とは比にならないくらいの集中力を要していたと思います。

だーうえが取り入れたことは

誰にも気づかれないように、という部分です。

どんなに慌ただしい時間になってもガチャガチャせず
静かに行動することに意識を集中させました。
これでもかってくらい静かにね。

すると、頭の中が慌ただしくなるどころか
忙しい中でも冷静に作業に集中している状態だったんですね。

ただ

静かにするとはいえ、動き自体をゆっくりにするわけではないですよ。
普段目指すスピードは変えずに、といった感じです。

 

忍者から学んだこと

今回は忍者の集中力に関連したお話でしたが、
大事なことは自分自身にちょっとした”規制”をかけてみるということです。

規制というと堅苦しいので、”ミッション”だと思っていただければ良いです。

ある程度、仕事にも慣れ集中力の維持が難しくなってきたなと感じたら、
自分にプチミッションを与えて、仕事に取り組んでみてください。

 

 

日々勉強、では。

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